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ヘッドホン選びのポイント(2018年度版)
ヘッドホン選びのポイント(2018年度版)
みなさんはヘッドホン派ですか? イヤホン派ですか? それともどちらも使っていないとか。 今回はヘッドホンの用途について綴ってみます。   まず、ヘッドホンは用途によって、「ポータブル用」「音楽鑑賞用」「業務用」などに分類されます。 そして、用途別に分類された中で、さらに特徴別に分類され、最終的に目的の用途や、自身の好みにに合ったヘッドホンを選ぶ事になります。   では、用途別に解説していきますね。 【 用途 】 ①ポータブル用 持ち運びしやすい小型・軽量なヘッドホンのこと。 通勤・通学の際に、電車内などでも使えるよう音漏れの少ない密閉型が多いのも特徴です。 最近ではバッテリーの持ちも良くなったため、Bluetooth対応モデルが人気ですね。 Marshall『Major2』   ②音楽鑑賞用 自宅などでゆっくりと、音楽を楽しむのに適したヘッドホンです。 ポータブルに比べてやや大きめで、アンプなどと合わせて楽しむのに向いています。 また、開放型というあえて音漏れをさせて、音の空間表現を幅広く演出するタイプのヘッドホンもあります。 SENNHEISER『HD800S』   ③業務用 『モニターヘッドホン』と呼ばれる、いわゆるレコーディングスタジオやテレビ、ラジオ放送局で主に使用されるタイプのプロ仕様のヘッドホンです。 音を緻密にモニタリングすることを目的としているので、余計な味付けがなくフラットな再現性が特徴です。音を一音一音しっかりと正確に分析するのに適しています。 SONY『MDR-CD900ST』    ... 続きを読む...
最近の雑誌掲載のお知らせ3
最近の雑誌掲載のお知らせ3
2018年3月〜4月に掲載された雑誌をご紹介します。     季節がらアウトドアの特集が多く、ポータブルスピーカーを多く掲載して頂きました。 中でも、今春から新たに発売されたスイスのオーディオブランド『GENEVA』製品の掲載が多かったです。 とてもシンプルで、飽きのこないデザインと操作性が抜群な上、とても高音質なのにびっくりするほど小さいのが特徴のポータブルBluetoothスピーカーです。 店頭でもご覧になれますので、ご機会があれば視聴していてください!   MEN's NON・NON 6月号 GENEVA「Touring M / Cognac」   Touring Mのレビュー記事はこちら   Casa BRUTUS 6月号 GENEVA「Touring XS / Black」   Touring XSのレビュー記事はこちら  ... 続きを読む...
今年も『RECORD STORE DAY』アナログレコードの祭典がやってくる
今年も『RECORD STORE DAY』アナログレコードの祭典がやってくる
毎年この時期になると浮き足立ってくる人が多のではないでしょうか。 彼女の誕生日は忘れても、4月の第3土曜日は忘れないという、骨のあるツワモノたちの春の祭典。 毎年4月の第3土曜日に、世界で同時開催されるアナログレコードの祭典『RECORD STORE DAY』が、いよいよ今年もやってきます。 多くのレーベルが、この日に合わせて新譜をリリースしてきたり、レコードショップもDJやライブなど独自のイベントを企画して、まさにその日限定のプレミアム感たっぷりな祭典です。   そんな中、ロンドンのレガシーなレコードショップ『ROUGH TRADE EAST』も、魅力的なライブイベントを行う予定。さらに、『RECORD STORE DAY』には、500点以上のニュータイトルのリリースもあるそうです。 いいですね~ 行きたいですね~ さすがにロンドンまでは行けませんが、気分だけでも味わいたいですよね。   そこで、「ROUGH TRADE EAST」から直輸入したオリジナルトートバッグを肩に掛けて、いくつものレコードショップをハシゴしてみるのもいいかも。カラーは、アイボリーとブラックの2色。 ちょっと通っぽくて、最高のアナログレコードの日をエンジョイできると思います。   ROUGH TRADE オリジナル・トート  ¥2,700(税込)送料無料     ROUGH TRADEレビュー記事はこちら    ... 続きを読む...
Tivoli Audioから迫力の重低音サブウーファー『MODEL SUB』が登場
Tivoli Audioから迫力の重低音サブウーファー『MODEL SUB』が登場
    IoTを見据えたネットワークオーディオ   2017年中頃から、欧米でジワジワと火がつき始めているネットワークオーディオをご存知ですか?   Wi-Fi機能を搭載し、Wi-Fi環境下で複数のオーディオ(スピーカー)を同時接続して、スマホの専用アプリでコントロールするという次世代オーディオのあり方。   このネットワークオーディオ、日本と比べてホームパーティーが盛んな欧米文化のニーズに応えるのと、もうひとつ大きな目的として、IoTに必須インフラ技術の第5世代通信規格(5G)を睨んでのこと。 IoTとは「Internet of Things 」の略称で「あらゆるモノがインターネットに繋がる」こと。 今後電化製品や車にホームセキュリティーなど、色んなものがネットワークに繋がると、それらを連携させてコントロールするモノが必要になりますよね。 そこで音声認識システム搭載のネットワークオーディオが登場というわけ。 第5世代通信規格(5G)の導入に合わせて、2020年迄にWi-Fiスピーカーに、AI機能が搭載されネットワークオーディオになっていくでしょう。 因みに最近話題になっているのは、スマートスピーカーで、「ネットワークオーディオ」ではありません。   そうなるといよいよ、映画「アイランド」や「トータルリコール」のような、近未来デジタル社会が到来し、ネットワークオーディオとの会話が日常化するアメージングなぽっち体験がやってくる。 「ハロー、グッドシーユー!」 人見知りの私は少し不安です。       音声認識システムはGoogle製?それともAmazon製? 今のところ世界的に見て、AI音声認識システムのOEM供給は、Google製とAmazon製に分かれるでしょうから、実装するシステムによって、サービス内容が大きく異なることが予想されます。 各社独自のサービスに期待しますが、 Tivol Audioは、どちらのシステムを実装するのか楽しみですね。    ... 続きを読む...
Tivoli Audioの定番Model One BTに新色「ブラック」が登場。
Tivoli Audioの定番Model One BTに新色「ブラック」が登場。
Tivoli Audioの定番アイテム『Model One BT』。テーブルラジオのマスターピースとして原型を留めたまま、18年間という驚異のロングセラーを続け、今尚多くのファンに愛されているお化けモデル。 今回、そのModel One BTに新色ブラックが加わることになったので、早速ご紹介したいと思います。 このブラックというカラー、実は随分前に日本でも少しの間販売していたカラーでしたが、当時はTivoli Audioと言えば、クラシック・ウォールナット / ベージュというのが代名詞のようになっていて、他の色はなかなか認知されなかったようで、いつの間にかフェードアウトしました。 その後、オーディオ業界にも多様化の流れで、色んなカラーや素材や種類が増えてきました。     5つ星ホテルとTivoli Audio そんな時、五つ星ホテルの「ザ・リッツカールトン・ホテル」「ミラノのブルガリホテル」などが、Tivoli Audio製品を客室のアメニティグッズとして起用するようになりました。 BVLGARI HOTEL MILANO   特にTivoli Audio製品の中でも、ホテルにぴったりなのが、アナログ時計の付いた『Model Three BT』。 最近ではスマホのアラーム機能を使う人が増えていますが、ホテルでは年配の方やスマホを持っていない方の為にも、まだまだアラーム機能の付いた時計は必須のようです。   Model Three... 続きを読む...
【新発売】GENEVAブルートゥース・スピーカー『Acustica Lounge | アコースティカ ラウンジ』のレビュー
【新発売】GENEVAブルートゥース・スピーカー『Acustica Lounge | アコースティカ ラウンジ』のレビュー
GENEVA(ジェネバ)は設立当初より、Bluetooth機能やCDスロットルをスピーカー本体にプリセットした、オールインワンタイプの Hi-Fi オーディオ製品をリリースし、ヨーロッパ市場で注目を浴びた最初のオーディオ・カンパニー。 そのGENEVA(ジェネバ)の特徴は、一般的なステレオ・スピーカーは、左右(L/R) に各1台ずつ、もしくは前後左右に 5 台のサラウンドスピーカーとして配置するけど、GENEVA のスピーカーは数多くの特許技術を駆使して、1台で広いリスニング・ポイントを提供し、部屋のどこにいてもスイートスポットを実現できること。   この設立当初からのGENEVAの独自技術を踏襲して、さらに進化させたClassicシリーズの直系が『Acustica Lounge / アコースティカラウンジ』。 今回は、このニューモデル『Acustica lounge / アコースティカラウンジ』をレビューします。     デザイン    立方体に近い素朴なフォルムは、シンプル故にただなら無らぬ音を聴かせてくれそう、という期待感を抱かせてくれます。   TOPには3mmのアルミ板をヘアライン加工して黒く染色し、ボトムはエコレザー(合皮)を張り込んで一体感を強調したミニマルなシンプルデザイン。   上部のアルミ板に配置されたボタンは、ON/OFFスイッチ、ボリュームの+ -、Bluetoothと有線の切り替えスイッチの4つだけ。   前面のスピーカーグリルは、エコレザーを小さくグリッド状にレーザーカットした精度の高い仕上げ。   全体的に凹凸のないフラットな外観は、彼らが強く影響を受けたバウハウスムーブメントによる引算のデザイン。そのクールとモダンさを控えめに感じさせてくれる大人のオーディオという感じです。... 続きを読む...
Marshallの大人気Bluetoothスピーカー『ACTON』『STOCKWELL』が、数量限定でアウトレット販売開始
Marshallの大人気Bluetoothスピーカー『ACTON』『STOCKWELL』が、数量限定でアウトレット販売開始
Marshallの大人気Bluetoothスピーカー2機種を、各1台づつですがアウトレット販売致します。   今回ご紹介するBluetoothスピーカーは、『ACTON』と『STOCKWELL専用カバー付き』の2モデルです。   『ACTON』は、電源供給タイプBluetoothスピーカーなのに対し、『STOCKWELL」はバッテリー内蔵充電式タイプのポータブルBluetoothスピーカーと性格の違う2モデル。   どちらも展示品として、一度開封された商品ですが、未使用品ですので、この度アウトレットにて販売することになりました。   弊社にて動作確認と商品チェック及びクリーニング済みの商品であることに加え、通常商品同様、1年間のメーカー保証も付きますので、安心してご使用頂けます。   どちらも大変人気のあるモデルですので、気になる方はお早めにチェックしてみてください。     続きを読む...
URBANEARS PLATTAN2 数量限定でOUTLET販売 
URBANEARS PLATTAN2 数量限定でOUTLET販売 
スウェーデン、ストックホルムを拠点とするZOUND INDUSTRIES社が展開する、世界で最もファションと親和性の高いヘッドホン・ブランドであるURBANEARSが、設立当初から販売を続けている定番中の定番ヘッドホンがPLATTAN。 その名前は、ストックホルムの中心にあるPLATTAN広場から由来する。 今回のアウトレット商品は、そのPLATTANの進化版の『PLATTAN2』というヘッドホン、BLuetooth機能はありませんが、有線のヘッドホンとして、音質もヘッドホン専門メーカーらしい高音質で、クセのないクリアな音が特徴です。   音が良くてファショナブルなスウェーデン製のヘッドホン、こう聞いて興味が湧きませんか?   そんなあなたのために、PLATTAN2について簡単に説明しておきますね。       PLATTAN 2 これはURBANEARSといブランド全体に言えることですが、製品にブランドロゴを目立つように入れないこと。彼らはヘッドホンが、マフラーや、帽子、サングラスと同じようにファションの一部として溶け込むことをコンセプトに製品を開発しています。 だから、製品そのものを目立たせるということは考えないのです。 そのため、洋服のタグのようにブランドネームを控えめに付けているだけです。 また、ヘアバンドやコードの素材も洋服と同じようにファブリックを用いています。直接肌に触れるところにラスチックのような固い素材を使用しません。この辺りもファッションとの親和性を真剣に考え、ファッションアイテムとしてのヘッドホン作りの本気度を感じさせます。 さらに機能も抜かりなく、電話用のマイクと再生・一時停止ボタンを装備していて、コードも脱着可能です。   カラーは、通常定番カラーとしてブラック、ピュアホワイト、ダークグレー、トマト、インディゴの5色に加え、毎年、春夏、秋冬とシーズン毎にシーズンカラーを限定でリリースするのも他のブランドではあり得ないことです。ファション業界のその年のシーズンカラーに合わせているという徹底ぶり。 この写真のパウダーピンクもシーズンカラーのモノです。   合皮で縫製されたイヤークッションは、とても柔らかく付けていて気持ちがいいです。 もちろんボディと同色です。   折りたたむと小さくコンパクトに収まりますので、カバンに入れて持ち運びや旅行にも便利です。   今でこそ、他のブランドもカラーバリエーションを増やしていますが、2010年前、URBANEARSが登場した頃は、ヘッドホンの殆どは黒、あっても白くらいでカラーのヘッドホン自体が皆無でしたから、URBANEARSの登場はヘッドホン業界に旋風を巻き起こしました。 URBANEARSは、世界的にもカラーヘッドホンの先駆者なのです。どこか突き抜けてい拘りを感じさせるモノは純粋にかっこいいですよね。  ... 続きを読む...
Marshall創立50周年記念モデル『HANWELL』デッドストック放出
Marshall創立50周年記念モデル『HANWELL』デッドストック放出
ジム・マーシャルがロンドンの郊外の町、ハンウェルのアクスブリッジ・ロード76番地に『Jim Marshall and Son』と名ずけたショップをオープンしたのは1960年7月7日の火曜日のこと。 当時ドラマーだったジム・マーシャルは子供達にドラムを教えていた。そして、その生徒たちにドラムを販売していたこともあって、ちゃんとしたショップを構えることになる。 このショップに足を運んでいたドラマーは、他のバンド・メンバーを連れてくるようになり、その中には、あのピート・タウンゼントやリッチー・ブラックモアもいた。 彼らは、それまで使用していたギターアンプに全く満足していなかった。それでもFenderのBassmanが最もイメージに近いが、サウンドがクリーンすぎると不満を持っていた。 そんな彼らは真空管が強くプッシュされて、オーバードライブのかかった、甘くてハーモニーが効く歪んだ音を欲した。 その甘い歪みこそがディストーション。 丁度、ジムの息子が自作アンプの試作をしていたこともあって、彼らはジムにとびっきりディストーションの効いたアンプを作って欲しいと懇願してきたのだ。 そうしてジム親子のギターアンプ物語が始まった。 このショップこそが、時・マーシャルが息子と一緒に初出店をし、現代のMarshallブランドの礎を築いた「Marshall発祥の地」なのである。 その後、ジミー・ヘンドリクスがアメリカからこの店にやってきてMarshallと契約したのは有名な話。   こうして、Marshallが輝かしい実績を積み上げてきて、世界中のミュージシャンが認める世界一のアンプメーカーになった。     アニバーサリー・エディション ハンウェルの地から、Marshallが初めてアンプをリリースして始まったマーシャルの歴史が50年を刻んだ2012年、50thアニバーサリー・モデルとしてMarshall初のオーディオ・スピーカーを世界10,000台限定発売したのが『HANWELL』。 (カラーは、ブラック、クリーム、グリーン、パープルの4色) そう、発祥の地を名前にしたリミテッドエディション。発表されるや全世界で話題をかっさらったプロダクトでした。 日本では当時300台が正式輸入され、定価¥100,000(税別)と高額なプライスでしたが、リリースと同時に引き合いが多く、次のレギュラー・プロダクト『STANMORE』が発売される頃には完売となっていました。 (そう言えば、当時は消費税が5%でした......)   そんな『HANWELL』を何で今更と思うでしょうが、今回お取引先の某アパレルメーカーに預けていた、新品未使用品のデッドストックが4台も見つかり無事に戻ってきたのです。我々もすっかり忘れていました。 まさに奇跡のデッドストック。 2010年ですから当然Bluetooth機能は装備されていません。 3.5mmステレオミニプラグ・オンリーの有線仕様です。 要は表面的にデジタルの要素が皆無です。 よって今後もデジタルの流れに左右されることもなく、Bluetoothの規格がアップデートしていくことも気にすることもありませんし、電波的な不具合も起こりません。... 続きを読む...
GENEVAの『Touring M』がBEAMSのカタログに掲載されました。
GENEVAの『Touring M』がBEAMSのカタログに掲載されました。
BEAMSの2018年度春夏の総合カタログとWEBカタログに、GENEVAの新製品『Touring M』が掲載されました。   GENEVA『Touring M』は、どこかノスタルジックで80年代のラジカセを思い出させるBluetoothスピーカー。 BEAMSの感度にぴったりと合ったみたいでとっても嬉しいです。 GENEVA『Touring M』のカラーバリエーションは、「ブラック」「レッド」「コニャック」「ホワイト」の4色です。 BEAMSではコニャック推しのようですね。このコニャックというカラー、とっても綺麗でオーディオではまず見ない色でではないでしょうか。この色をセレクトするのはさすがです。   またポータブルスピーカーとしても、30時間の連続再生が可能なので充電の心配もありませんね。   一人で楽しむのもよし。友達と楽しむのもよし。家族で楽しむのもよし。 もうすっかり春。お気に入りの音楽と一緒にどこかに出かけたくなりますよね。   TouringMの詳細はこちら     ぶん / Noboru     続きを読む...
春のOUTLET企画、Marshall『STANMORE』が数量限定販売
春のOUTLET企画、Marshall『STANMORE』が数量限定販売
もうすっかり春、と言うか既に夏ですね。26度ですから。 みなさん新生活には慣れましたか? まだ、ダンボールから出していない荷物がある方も多のではないでしょうか。 暑いし、足りないものは出てきて進まないし、喉乾くし、くしゃみは出るし、片付けるのって大変ですよね。 でも一旦片付くと気持ちのいいものですから頑張りましょう。     そんな新生活を始められる方にも朗報です。 なんとMarshallのBluetoothスピーカーの代名詞『STANMORE』5台限定でOUTLET商品としてに販売します。   『STANMORE』といえば、モデルの梨花さんも愛用してくれていて、[ MAISON DE REEFUR ]のカタログ撮影にも使ってくれていたり、TBSドラマ「せいせいするほど、愛している」でティファニーの副社長役の滝沢秀明さんが、自宅でエアーギターのパフォーマンスの際に使っていたスピーカーでも話題になったりと、ロック好きには勿論、ファッション感度の高い方からも愛されているMarshallが初めてカタログ製品として製作したBluetoothスピーカーです。   梨花さんInstagram抜粋 その音質や迫力は正にMarshall。普段使いではボリュームもせいぜい4までで十分です。   また、今回のOUTLET商品は中身は未使用の新品ですが、外箱が多少痛んでいたり、発泡材が損傷していたりすることで、OUTLET商品とさせて頂くものです。 またご購入時から1年間のメーカー保証も付帯しますので、安心してご使用いただけますし、さらに嬉しいことに現行のSTANMOREでは惜しまれつつ排除された、光入力端子(オプティカル端子)が付いているモデルです。 残念ながらコスト削減のため、昨年末からの商品には付いていないのです。   この光入力端子にTVを繋いで、音声をSTANMOREで楽しんでいる方も多いです。 よって現行の一つ前のモデルとなります。定価¥56,953(税別) ちなみに現行モデルは、定価¥42,880(税別) 今よりずいぶん高かったモデルです。    一応OUTLET商品ですので、返品はお受けすることができませんので、予めご承知おきくださいね。   カラーは、これからの季節にぴったりな「Cream... 続きを読む...
最近の雑誌掲載のお知らせ2
最近の雑誌掲載のお知らせ2
2018年3月に掲載された雑誌をご紹介します。 相変わらず女性誌での掲載が多く、女性にも気に入ってもらえるオーディオとして、認知されつつあることはとても喜ばしいことです。 様々な用途やシーンに応じて、オーディオも使い分けて利用するのが、現代っぽい付き合い方のようですね。 また、長く大切に使ってくださっているカスタマーの写真などは、とても嬉しく私たちの励みになります。みなさん、お気に入りのオーディオを大切にしてあげてください。   25ans(ヴァンサンカン)2018年5月号 Marshall 『KILBURN』 Tivoli Audio『MODEL SUB』 GENEVA『Touring M』     Tivoli Audio 「MODEL SUB」の詳細はこちら GENEVA 「Touring M」の詳細はこちら     an・an  2018年3月18日号 GENEVA『TouringM』 Marshall『MajorⅡ』   GENEVA... 続きを読む...